足裏姿勢矯正メソッド(全3本)

なぜ、足の裏にペンを1本はさむだけで肩の可動域がこんなに良くなったのか?

ポイント

※「先生も、こんな経験はありませんか?」

「正しく施術できたのに、期待どおりの効果が得られない…」
「似たようなケースでも、施術効果にバラつきがある…」

もし、似たような経験があるならば?

先生は、損をしているかもしれません。

あと少しで、劇的な効果がだせる状況なのに、
途中で施術をストップしている可能性があるのです。

先生がお使いの手技が悪い、というお話ではありません。

実は、意外な部位へのアプローチが、先生の施術をより完全なものへ進化させる、
ラストワンピースであることが明らかになりました。

※「それは、足裏アーチの矯正です…」

これまでに多くの患者さんを救ってきた杉山先生はおっしゃいます。

「正しく施術できたのに、なぜ、効果がでないのだろう?」というケースは、
足裏アーチの矯正で解決できると…。

なぜなら、足裏のアーチが、身体にあらゆる痛み、
不調をもたらす「姿勢悪化の原因」になっているケースがあるから。

たとえば、足関節が外側に偏位していた場合、下記のメカニズムが発生するのを知っていますか?

【1】脛骨と腓骨が外旋する。
【2】歩行中、バランスを保とうとして、下肢外側部の緊張が高まる。
【3】下肢外側部の緊張を介して、臀部の筋肉が骨盤を開く。
そして、骨盤が後傾し、仙腸関節が後傾。
【4】上体が後傾し、姿勢が乱れ、背中の筋肉が使いにくくなる。
【5】結果、腕の上がり方に影響する…。

姿勢が身体に及ぼす影響は、先生も知ってのとおり。

ですが、足裏のアーチが、姿勢に大きく影響することは、
多くの施術家が強く意識をしていませんでした。

つまり、もし、先生が、思うような施術効果が得られずに悩むことがあれば、
足裏アーチの矯正が、パズルで言うラストワンピースとなるのです。

具体的な技術は、動画に収録いたしましたので、
ぜひ、この足裏アーチ矯正で、より優れた結果をだしてみませんか?

「なぜ、効果がでないのか?」と悩んだとき、
この「足裏アーチ矯正」があれば施術効果アップ↓

  • 足裏のアーチのチェック
  • 足の不具合が、全身にもたらす影響とは?
  • 体の安定性とアーチの関連性について
  • どのような状態へ導くべきか?
  • 足関節のチェック
  • 足の重心の正常・異常がすぐにわかる検査法
  • 足関節の偏位パターンは決まっている(見極め方)
  • どのような足の動きが異常なのか?
  • 足部の施術(どうすれば、正常な動きになるか?)
  • 母指屈筋のチェック方法
  • 母指屈筋のアライメント修正法
  • 前足部の動きを正常にする施術法
  • 背足の骨間筋部への施術法(足裏のアーチを整える)
  • 中足部、後足部へのアプローチ
  • ショパール関節へのアプローチ
  • 足関節の機能評価
  • 足関節の動揺性、可動域チェック
  • 施術前後の変化が体験できる検査法
  • 距骨付近の筋肉をリリースする方法
  • 長母指屈筋をリリースする方法
  • アキレス腱をリリースする方法
  • 距腿関節へ適切な可動域を作る方法
  • 距骨へ適切な可動域を作る方法
  • 施術効果を維持させるために必要なこと

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