関節リリース5テクニック 臨床編(全4本)

なぜ、「たった5つの関節操作」で肩、腰、ヒザの取り切れない痛みを1回で解消できるのか…?

ポイント

※ 施術業界は日進月歩

毎年のように、新しい手技が登場します。最近では、「筋膜リリース」「頭蓋骨調整」「内臓テクニック」が流行りましたよね。

これらの技術は、たしかに効果的です。しかし、それでもまだ、「正しく施術できたはずなのに、なぜ、効果がでないのか?」と悩むケースはなくならない…。いったい、何が原因なのでしょうか?

※「関節の癒着」が原因かもしれません

池浦先生は、これまでにどの院でもダメだった患者さんを、数えきれないほど救ってきましたが、その秘訣はたったひとつ。「関節の癒着」を改善することで、他院でお手上げだった患者さんを救ってきたのです。

筋膜に癒着が起こることは、先生もすでにご存じでしょう。おなじように、実は、関節も癒着が発生するのです。「関節の癒着」とは、わかりやすく言うと関節包や靭帯が、骨や軟骨にはりついた状態のこと。

先生も、池浦先生のように「関節の癒着」を改善することで、おどろくような結果がだせてしまうということですが…

※ 関節癒着は、普通の手技では改善不可能

「関節の癒着」は、レントゲンやエコーでもその存在を目で見て確認できません。解剖学の書籍にも、その実態が描かれていませんし、手の感覚だけでは触知できません。

もし、関節の癒着を手で感じることができたとしても、その癒着を剥がすのは困難。関節の癒着には、剥がれやすい方向と、そうでない方向があるのです。

適切に施術しなければ、患者さんの関節や靭帯を傷めるリスクもあります。ご安心ください。

池浦先生が開発した「TAM施術法」を実践すれば、先生もすぐに関節の癒着を確認し、それを短時間で改善できるようになります。ぜひ、動画で、その技術を学んでみませんか?

筋膜リリース、頭蓋骨調整、内臓調整ではアプローチできなかった大問題を解決する最新手技↓

  • 関節の癒着を簡単に剥がせる、「TAM関節リリース」
  • TAM関節リリースの「4つの特徴」とは…?
  • 「関節の癒着」の正体とは…?
  • 癒着ができると、どんな問題が起こるのか…?
  • 5種類の関節リリーステクニック
  • 施術が効いているかどうかを判断する方法
  • 優れた結果を出し続けるための「人体観」とは…?
  • 静的な歪みと動的な歪みの違い
  • 【関節の歪みのパターン①】 可動域の制限
  • 【関節の歪みのパターン②】 関節位置のズレ
  • 【関節の歪みのパターン③】 運動方向のズレ
  • 【関節の歪みのパターン④】 運動の重さ
  • 症状から原因を見つける「縦の法則」とは…?
  • 痛みの原因を探るときに便利なテクニック
  • 痛みを発生させる「4種類の連鎖のパターン」
  • 関節リリースの簡易技法のメリット、デメリット
  • 高度なテクニックを習得する前の準備
  • 関節の動きと、「バール操作」の関係とは…?
  • 細かい一箇所の癒着を剥がす「一点集中法」
  • 人体の仕組みを施術に活かす「多関節操作」とは…?
  • 複数の靭帯にテンションをかける「並列牽引法」
  • 【手技実演】 肩こりの検査と施術
  • 【手技実演】 腰痛の検査と施術
  • 【手技実演】 ヒザ痛の検査と施術

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