スポーツ障害改善法(全3本)

なぜ、この手技は、肘、肩、腰、足の痛みを「わずか10秒」で改善できるのか?

ポイント

※「施術時間の短縮」って、実際どうなの?

先生もよくご存じのとおり、施術時間を短縮できれば、単純に多くの患者さんを施術できるため、手っ取り早く売上アップを実現できます。でも、施術時間を短くすると「患者さんがリピートしてくれなくなるかもしれない」と不安を抱えている先生もいらっしゃいます。

でも実際には「施術時間を短くした方が、結果的にリピート率も高くなった」という院もたくさんあります。つまり、患者さんの痛みを改善し、効果に納得してもらえれば、施術時間の長さと満足度は、直接は関係しないということですが…、

※施術の質を落とさずに時短できるのか?

という問題がありますよね。ただ単に施術時間を短くすれば、患者さんが満足してくれるわけではありません。当然、短い時間のなかで確実に結果を出すことが求められます。

そして、数ある施術の現場の中でも、とりわけ短時間で結果を出すことが求められるのが「スポーツの現場」です。

スポーツの現場では、頻繁に肘が痛い、腕が上がらない、肩が回らないなどのトラブルが起こります。さらには、明日の試合までにパフォーマンスを上げてくれ、なんて要望もしょっちゅうです。

つまり、長くて10分、短ければ10秒という時間のなかで結果を出さなくてはいけないのです。そんな厳しい環境のなか「どうすれば、施術の質を落とさず、施術の時間だけを短縮することができるのか」を追求し続けてきたのが、アスリートゴリラ鍼灸接骨院の高林先生です。

高林先生は、痛みを発している部位ではなく「痛みの原因に直接アプローチすること」で、圧倒的な施術時間の短縮を実現できる手技を編み出しました。先生も施術時間を短縮し、売上アップを実現したいと思いませんか?

今回「100名様限定」ですが、「施術時間を劇的に短縮できる手技」を収録したDVDをノーリスクでお渡しします。

収録内容の一部をご紹介すると…

わずか10秒で結果の出せる、「超・時短手技」!「プロスポーツ選手専属トレーナー直伝!最速・高精度スポーツ障害改善法」の内容とは…?

10秒で結果の出せる時短手技

  • 肘の外側に痛みがある患者さんへの手技
  • 肩がまわらない患者さんへの手技
  • 腕が上がらない患者さんへの手技
  • 手首が動かせない患者さんへの手技
  • 握力がなくなってしまった患者さんへの手技
  • 肩の可動域を改善する方法
  • 硬い体を一瞬で柔らかくする方法
  • 10秒でヒザが伸びるようになるストレッチ
  • ヒザのお皿の炎症を発見する簡単な方法
  • 10秒で前屈が床につくようになる方法
  • 10秒で開脚がぐっと広がるようになる方法

安全に施術するための基礎理論

  • 筋肉が短くなると、体にどんな問題を抱えるのか?
  • 身体機能を低下させてしまう原因と、その対処法
  • スポーツ障害で改善できる筋肉と、できない筋肉の違い
  • MRIがなくても、骨の異常がわかる簡単な方法
  • 施術家が知っておくべき、肩関節の大切な理論
  • 足に痛みを抱えやすい患者さんに見られる特徴
  • 患者さんを納得させる説明の方法
  • ヒザの筋肉が弱い患者さんに見られる特徴
  • MRIを使わずに、腰痛の原因を調べる簡単な方法
  • 前屈の検査、そのポイントと注意点

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